本日は、水曜日のクラスと一緒にスターダストをする
ということで、K5さんと私は水曜日午後7時からの
レッスンとなりました。いつもなら10分前には教室に
入るのですが、本日は2分前に教室に入りました。
先生と高校生らしき女の子がいました。先生は、女の子
の姓を言われたようでしたが、聞き取れませんでした。
しばらくしてK5さんが入って来られ、すぐにそのあと
7年目の発表会で、一緒にアンダンテ・カンターヴィレを
演奏したK4さんとF2さんが入って来られました。4年目の
発表会でご一緒したWさんはお休みでした。
最初にロングトーンの練習をした後にE♭Major Scaleの
音階練習と三度進行をしました。これらが済んだところで、
やはりK4さんとF2さんはうまいなあと思いました。
そういうことでスターダストでも、F2さんがセカンドそして
K4さんがサードを吹かれました。
最初に先生のピアノ伴奏で通して吹きました。何とか
通った(途切れることなく吹けた)ので、先生は笑顔で、
やはり5人で3部合奏をすると音に厚みがあって、素晴らしい
ですねと言われました。それからしばらく後半の難しいところを
重点的に練習してから、BGMに合わせて通して吹きました。
この時はまあまあ吹けたかなと思ったのですが、そのあと
先生が加わり、好きなパートを吹いてくださいと言われた時は、
私はファーストしか吹けないので、やはりファーストを吹きました。
(K5さんはセカンドに挑戦されたようでしたが、途中でファーストに
戻ったとのことでした)
スターダストの3部合奏が無事終わり、次回は発表会でする曲を
決めるのですが、帰途、私はK5さんに言いました。
Kさんと一緒に、K5さんがお好きな曲と歌劇「ほほえみの国」から
「君はわが心」とをやりたいので、是非お願いしますと。
K5さんは、その頃、仕事が忙しいかもしれませんと言われました。
それで私は思わず、自分のしたい曲ができないのなら、今年は欠席
するかもしれませんと言いました。