my classic site


クラシック音楽を身近にしていただくための一助にと2002年にこのサイトを始めました。


クラシック音楽の紹介のサイトだったものが気が向くまま幅広く展開し、夥しい数の写真や夥しい
数の自作小説などの文章を掲載し膨大なものになってしまいました。

                                                                                                         





クラシック音楽鑑賞だけでなく、アナログレコードの魅力、クラリネット演奏、登山、読書、
自作小説、朗読用台本、高校生の時から撮り続けて来た写真、ライカで撮影した写真についても
皆様にご紹介しようと思っています。                                                                                                                                                                                             

           
私は自身で体験したことを文章にして、楽しんでいただこうと思っています。そこでレコード蒐集、
写真撮影、読書をするだけでなく、自らLPレコードのコンサートを開催したり、クラリネットの
レッスンに通ったり、険しい山に登ってみたり、自作の小説を出版したりしています。

まだ道半ばといったところです。これからも精一杯努めますので、おつきあいのほどお願いします。

内容の一部をご紹介しましょう。
クラリネット日誌 私は、2009年4月からクラリネットを習っています。毎日ではありませんが日誌を残しています。
LPレコードコンサート 私は、2002年4月から東京都杉並区阿佐谷北の名曲喫茶ヴィオロンでレコードコンサートを開催しています。
登山のページ 私は、2003年から2010年にかけて合計7回、槍ヶ岳、穂高岳方面の登山をしました。その時の記録が中心です。
短編小説・プチ小説 私は、このHPを開設してしばらくして小説を掲載し始めました。プチ小説は短編小説が進化?したものです。
古典入門のページ 私は、西洋文学ファンでディケンズをはじめたくさんの翻訳書を購入し通読しました。その読書感想文などを掲載しています。
プチ朗読用台本のページ ディケンズ・ファンでディケンズ・フェロウシップ会員の私は、2012年4月から朗読用台本を作成しています。
小説の出版 ディケンズ好きが嵩じて、ディケンズが主人公の夢の中に登場する小説『こんにちは、ディケンズ先生』出版しました。
写真のページ 高校1年の時にオリンパスOM−1で写真を撮り始めた私は、今はライカM6で写真を撮っています。 
船場弘章のページ 私のペンネームは船場弘章です。私の分身である彼は私の小説に頻繁に登場しますので、それぞれを別にまとめてみました。
『こんにちは、ディケンズ先生』に関しての話題 自著に関しての話題をなんでもかんでも時系列に掲載する予定にしています。
・『こんにちは、ディケンズ先生2』は2015年9月28日発売です。  第2巻もよろしくお願いします。
                        このページが充実したものになりますように願っています。
風光書房よ永遠に 『こんにちは、ディケンズ先生』に出てくるお世話になった古書店のオマージュです。
京都五山の送り火 撮影は一年にしてならず。何年かかけて、楽しみながら撮ろうと考えています。

メールはこちらからどうぞ